銀行は、貸せる額しか教えてくれない。

このサイトは、住宅ローンを借りた一個人が、自分が借りた時に感じた不信をもとに作った計算ツールです。

保険は売りません。銀行やFPを紹介しません。紹介手数料は一円も受け取りません。 収益は、自動配信の広告(Google AdSense)と、有料の診断レポートだけです。広告は自動配信のため、私は広告主を選べず、どの広告がクリックされても紹介料は入りません。銀行の広告が表示されることがありますが、それは判定結果と無関係です。

計算の前提とロジックはすべて公開しています。自由に使ってください。

借りすぎチェッカー

4項目だけで判定します。入力した値は端末の中だけで計算され、どこにも送信されません。

危険5段階中 4

銀行は貸してくれますが、金利が上がると家計が持ちません。価格を見直す段階です。

借入額
4,200万円
年収倍率前提
7.5
自己資金比率前提
6.7%
完済時年齢前提
70
毎月返済額の目安前提
109,025円
手取りベース返済負担率前提
28.5%

金利は変動の初期値、返済期間は35年(80歳完済を上限)として概算しています。

もっと正確に見る

家族構成・金利タイプ・返済期間の3項目を足すと、金利が上がったときに何年目で赤字になるか、教育費のピークと返済が重なる時期まで計算します。無料です。

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